

奏でる暮らしを、ヴィラフォーレで。
人生を、いつまでも自分らしく。
荻窪に、私らしく暮らす。
- ホーム種別
- 介護付有料老人ホーム
- 居室
- 31室・全室個室
- 介護職員体制
- 2:1 以上
介護理念
もう一度、
人生の表舞台に。
介護を受ける場所である前に、暮らしを続ける家でありたい。 ヴィラフォーレ荻窪は、その人が続けてきたことを、これからも続けられる住まいを目指しています。
やりたいことを、やる。
続けてきたことも、これから始めることも。暮らしの中に居場所があります。
好きなことに、挑戦する。
9つのクラブ活動。歌う、弾く、育てる、書く。選べる時間があります。
笑顔と音楽が、聞こえている。
誰かの歌声や弦の音が、どこかで響いている家でありたいと考えています。


音楽のある暮らし
歌う人がいて、弾く人がいて、
聴く人がいる。
クラブ活動の合唱とチェロ個人レッスン、提携先による音楽療法。 歌うことも、弾くことも、聴いていることも、同じように暮らしの一部です。
合唱
声を合わせる時間。年間の行事でも歌う場面があります。
音楽療法
提携先による音楽療法。理学療法士によるリハビリとあわせて行っています。
チェロ個人レッスン
講師と一対一で。弦にふれるところから始められます。
クリスマスに向けて、チェロと合唱のアンサンブルを準備しています。(実施予定)
音楽にかかわる専門スタッフ
- 合唱指導金 伸枝
- 音楽療法小寺 麻由
- チェロ講師福田 えり
- コーディネーター兼生活相談員飯田 美也子
施設長より
奏でる施設長

施設長 飯田 直史
自らもチェロに取り組む施設長です。「もう一度、人生の表舞台に。」という理念のもと、 歌うこと、奏でること、聴くことを通して、入居される方が生涯現役であり続けられる場をつくろうとしています。
施設のあらまし
住まいと、介護と。
音楽のある時間を支えているのは、毎日の住まいと介護です。 小規模だからこそできることを、数と言葉で記します。
31室
全室個室
全31室。ひと部屋ずつが個室です。
2:1以上
介護職員体制
要介護者2名に対し常勤換算1名以上。介護職員が24時間常駐します。
9
クラブ活動
合唱、チェロ個人レッスン、哲学cafe、園芸ほか。
住まい
荻窪・本天沼の閑静な住宅街。約350坪の敷地に建つ地上2階建てで、大きな窓から周囲の緑を望みます。
食事
自家厨房の手作り。管理栄養士が献立を作成します。行事食も季節ごとに用意します。
地域とのつながり
きずなサロン「ヴィラCafé本天沼」を開催。向かいの小学校との交流も続けています。
医療連携・夜間の体制・費用の詳細は、下層ページでご案内します。
館内のご案内
暮らしの場面
居室、食堂と共用空間、テラス。過ごし方から順にご覧ください。
ひと部屋ずつの、静けさ。
全31室、すべて個室です。大きな窓から周囲の緑を望み、外の光がそのまま入ります。


※ 居室の写真は、撮影のために家具・装飾を設えたものです。
同じ食卓を、囲む。
自家厨房の手作り料理を食堂で。談話ラウンジや居間など、行き来のできる共用空間があります。


外の空気が、すぐそばに。
ウッドデッキのテラス。園芸クラブの活動も、この外の場所で行われます。

ブログ
ヴィラフォーレ荻窪の日々
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